有効期限2年の証明書販売終了について

平素よりRapid-SSL.jpをご利用頂き有難うございます。

この度、主要ブラウザーのSSL証明書最長有効期限に関する新しい制限適用開始を受け、有効期限が1年(398日)を超える証明書の販売を以下の日程で終了いたします。 ご不便をおかけしますが、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

対象製品: 

  • RapidSSL(有効期限2年のもの)
  • RapidSSLワイルドカード(有効期限2年のもの)
  • その他全てのサーバ証明書製品(有効期限2年のもの)

販売終了日時:

  • 2020年8月13日(木)午前8時59分

有効期限2年の証明書最終発行日時:

  • 2020年8月28日(金)午前8時59分

注意事項:

  • 上記日時はお申込のタイミングではございません。有効期限2年の証明書をお求めになるには、お支払い完了後Digicert社への発行申請登録を上記販売終了日時までに完了する必要があります。
  • 上記最終発行日時までにお客さまの発行承認が確認出来ずに発行されなかった1年を超える証明書は自動キャンセル対象とさせて頂きます。
  • 2020年9月1日以降に発行された1年を超える有効期限を持つ証明書はブラウザーの仕様により信頼される証明書として扱われません。
  • 2020年8月31日迄に発行された証明書は有効期限2年のものでも問題なく動作いたしますので、販売終了前に価格がお得な有効期限2年の証明書をお求めになる事をお勧めいたします。
  • 2020年8月28日以降に、有効期限が1年を超える証明書の再発行を行った場合、再発行された証明書の最長有効期限は398日となります。

ご不明な点などございましたらご遠慮なく弊社サポートセンターまでお問い合わせ下さい。

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RapidSSL正規販売ストラテジックパートナー Rapid-SSL.jp
合資会社ショップねっと SSL証明書担当
サポートセンター: https://support.rapid-ssl.jp/

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